Voice Code PRO

「Voice Code PRO(ボイスコードプロ)」とは?

本ソフトは、誰でも簡単に使えるように開発された「音声認識ソフト」です。
今回の最上位版では、「音声ファイル」を直接取り込んで「文字化」できる機能を搭載しました。
使い方はとても簡単。
ソフトを起動し、音声ファイルを再生すればリアルタイムで文字化されます。
またこれまでの「Voice Code」と同様に、マイクに向かって話した声をリアルタイムで文字化する機能もそのまま搭載されております。
Google社の音声認識エンジンを採用しているので、音声認識の精度は問題なし。
皆様にご満足いただける認識結果が出せるようになっております。
使い方は皆様次第。是非お仕事の現場でご活用ください。

『PRO版』だからできること

「音声ファイル」を直接取り込んで文字化
会議やセミナーなどの音声を録音し、その音声ファイルを本ソフトで再生すると、
音声を再生しながらリアルタイムで文字化できます。
現状では完璧に文字化できるレベルではないのですが、音声を聞きながら文字起こしをするよりは
遙かに効率的に議事録を作成することができます。

「音声ファイル」を文字化する際、
再生位置を示す「タイムライン」を自動で付与
タイムラインを「ON」にしておくと、音声の一区切りごとに「タイムライン」を付与します。
タイムラインを付与しておけば、どのタイミングで誰が何を話したのかがすぐに分かるので、議事録作成・編集の際にとても役立ちます。

日本語だけでなく「英語」の音声認識が可能
「PRO版」では「英語」の音声認識も可能になりました。
英語の音声ファイルを再生しながら文字化することができるので、ソフト活用の幅が広がります。

文字化されたテキストを音声で読み上げ(日本語・英語対応)
文字化されたテキストを音声で読み上げてくれます。
自分の目で文章をチェックしたあとに、音声でも文章をチェックすればもう間違いなし。
音声で聞くと誤字・脱字に気づきやすいので、より正確な議事録を作成できます。

こんなシーンで役に立ちます

  • 音声ファイルの
    「書き起こし」
    会議やセミナーなどの音声を録音し、その音声を文字に書き起こして議事録を作成する際に役立ちます。
    音声ファイルの「書き起こし」
  • 長文メールの作成
    キーボードでの長文入力が苦手な方にもお勧めです。
    長文メールの作成
  • 送り状への住所入力
    パソコンで運送会社の「送り状」を何件も作成する場合など、何度も繰り返しテキストを入力する場合にも活用できます。
    送り状への住所入力

主な機能

設定なしで誰でもすぐに使える(動画で解説)

「Voice Code PRO」は、事前の音声登録や設定なしで誰でもすぐに使えるようになっております。
ソフトをインストールし、マイクをパソコンに接続する、もしくは文字化したい音声ファイルを用意すれば準備OK。
使い方は下記の動画をご覧ください。

操作画面はこれだけ

本ソフトはどなたでも簡単に、直感的にご使用いただけるよう非常にシンプルな操作画面になっております。

Voice Code PRO画面
Aマイクに向かって話した声をリアルタイムで文字化
Voice Code PRO画面
B音声ファイルを再生しながらリアルタイムで文字化
Voice Code PRO画面
  • 音声認識:音声認識する言語を選択します。日本語・英語どちらかを選択してください。
  • 開始:音声認識を開始します。
  • 停止:音声認識を停止します。
  • リフレッシュ間隔:「Google Chrome」が音声認識を行うときの「リフレッシュ間隔」を設定します。音声認識動作が停止しないようにするための更新タイミング設定を意味しております。
  • リセット:「Google Chrome」側の音声認識動作をリセットします。
  • 録音デバイス:パソコンに接続されているマイク(音声録音デバイス)の設定を行います。
  • 初期設定:本ソフトの初期設定画面を表示します。
  • 編集画面:音声認識されたテキストを表示するためのエディタ画面の表示・非表示を切り替えます。
  • 使い方:本ソフトの使い方動画を閲覧できます。
  • プレーヤー:音声ファイルの文字化をするプレーヤー画面の表示・非表示を切り替えます。
  • タイムライン:「認識時に付与」にチェックを入れると、音声ファイルの文字化の際に編集画面上にタイムラインが自動的に付与されます。
  • 参照:文字化したい音声ファイルを選択します。
  • (読み上げ)開始:文字化されたテキストを音声で読み上げます。
  • 句読点付与:エディタ上に表示されたテキストに自動的に句読点を付与します。
  • タイムライン除去:タイムラインを除去します。音声読み上げの際は、タイムラインを除去してから読み上げましょう。

Google社の音声認識エンジンを採用

google

本ソフトの音声認識エンジンはGoogle社のものを使用しておりますので、認識精度は申し分ありません。実際の認識精度をお試しいただける「体験サイト」を用意しておりますので試したい方は下記のボタンをクリックしてください。

音声認識精度の確認はコチラ

「体験サイト」のご利用方法

  • 「開始」をクリックすると音声認識画面が立ち上がります。
  • マイクに向かって話すと音声が文字に変換され、起動画面にリアルタイムでテキストが転送されます。
    ただし、高速インターネット接続環境(ブロードバンド回線)でご利用ください。
    通信回線の速度が遅いとテキストの転送がリアルタイムに行われません。
  • 音声認識精度の確認は「3分間」行えます。また、日本語だけでなく「英語」の音声認識も可能です。
Voice Code PRO画面
「体験サイト」ご利用の際の注意事項

※「音声ファイルからの文字化」は体験サイトでは行えません。あらかじめご了承ください。
※マイクの使用を「許可」してください。間違って「ブロック」を選択した場合は、URL横の「鍵マーク」をクリックし、マイクを許可してください。

マイクの設定方法(解説動画あり)
  1. デスクトップ画面右下の[サウンド]アイコンをマウスで右クリックします。
    表示されたメニューから、「録音デバイス」を選択します。
  2. もし「録音デバイス」が表示されない場合は、「スタートメニュー > Windowsシステムツール > コントロールパネル」でコントロールパネルを開き、「ハードウエアとサウンド > サウンド」を選択して表示された「サウンドダイアログ」の「録音」タブを選択してください。
  3. マイクが動作するように設定を行います。
    マイクデバイスが有効(緑色のチェックマーク)になっていることを確認してください。
  4. マイクが「既定のデバイス」なっていること(「既定の通信デバイス」になっている場合はNGです)を確認してください。もしマイクが「既定のデバイス」になっていない場合は、マイクを選択して右クリックメニューから設定してください。
  5. マイクに向かって話すと右側の緑色のインジケーターが適度に振れることを確認してください。
    インジケーターが適度に振れない場合は「プロパティ」ボタンを押してマイクのプロパティを表示し、マイクとマイクブーストのスライドバーを調整してください。
    マイクのプロパティを設定しても緑色のインジケーターの反応がない場合は、マイクの仕様(On/Offスイッチなど)を確認してください。
    マイクでなく再生デバイスのスピーカーにマイク機能が存在する場合は、スピーカーのマイク機能が働かないように設定してください。
    音声認識は録音デバイスのマイクで動作させます。

マイクに音声入力、音声認識結果をクリップボードに自動コピー

マイクに向かって話した言葉を驚くほど正確に文字に変換してくれる「Voice Code PRO」。
文字化されたテキストデータは自動的にクリップボードにコピーされます。
そのため、そのままメールソフトやテキストエディタなどに「Ctrl+ V」、もしくは「右クリック ⇒ 貼り付け」で貼り付ければ自由に編集することができます。

Voice Code PRO画面

音声認識結果を簡単編集、自動で句読点付与

音声認識結果は、本ソフト上の編集画面で編集することができます。
また、「句読点付与」ボタンを押すことにより、音声認識結果のテキストに自動で句読点を振ってくれるので、編集作業が楽になります。

Voice Code PRO画面

「音声ファイル」の書き起こし方法

本ソフトでは、2種類の方法で「音声ファイル」を文字に書き起こすことができます。
それぞれのメリット・デメリットは下記の通りです。

方法①自動で文字起こし
  • 会議やセミナーなどの音声をボイスレコーダーに録音
  • その音声ファイルをパソコンに移行
  • 本ソフトを起動し、②の音声ファイルを読み込んで文字化
メリット
自動で文字起こしができるので、とても楽。
デメリット
音声に雑音が含まれていると、正確に文字化できない。
方法②マイクで文字起こし
  • 会議やセミナーなどの音声をボイスレコーダーに録音
  • パソコンにマイクを接続
  • 音声ファイルを聞き取りながらマイクで復唱して文字化
メリット
マイクから音声を入力するので、雑音が入らずきれいに文字化できる。
デメリット
音声を再生しながら「復唱」するので、文字起こしに時間がかかる。

動作環境

Voice Code PRO
・対応OS:Windows11/10/8.1
・CPU:対応OSが正常に動作するCPUクロック数
・HDD:200MBの空き容量
・メモリ:対応OSが正常に動作するメモリ容量
・その他
①Google Chrome(無料)
②ブロードバンド回線
③マイク(パソコンに接続できるもの)
④ステレオミキサー
※録音音声の文字化を行うには、ステレオミキサーが搭載されているパソコンを推奨します。
※ステレオミキサーは、パソコンによっては搭載されていないことがあります。
※ステレオミキサーが搭載されていないパソコンの場合、取扱い説明書の「ステレオミキサーがない場合」の対応方法①、対応方法②をご参照ください。

■対応ファイル形式:文章の編集・保存が可能な形式
Microsoft Word(*.docx)
Microsoft Word 97-2003(*.doc)
Adobe PDF(*.pdf)
Plain Text(*.txt)
Plain Unicode Text(*.txt)
※セキュリティ保護されたファイルは編集できません。

■文字化可能な録音音声の形式
.wma / .mp3 / .wav
※24bitファイルは再生できません。wavファイルはPCM形式のみ対応しています。

注意事項

※マイクを通していない音声の会議録音、フリートーク、電話などの会話調の音声、街中のインタビューなどの場合は、認識精度は期待できません。ほとんど認識できないこともあります。また、録音品質が悪い(ノイズが多い)場合も認識精度が出ません。録音時に、マイクと口元が30cm以上離れている場合は認識精度が悪くなります。会議の場合は、発話者ごとにマイクを通して話すようにし、明瞭に話すことを心がけてください。テーブルの中央にICレコーダーを置いただけの録音の場合(集音マイクでの録音)は、認識精度は出ません 。
※本ソフトは、1ライセンスあたり「PC1台まで」インストール可能です。複数台のPCにインストールする場合は、PCの台数分お買い求めください。
※本ソフトのライセンスの移行回数は「5回まで」に制限されております。OSの再インストールやPCの買い換えの際は制限回数を超えないよう十分ご注意ください。
※本製品の仕様は都合により予告なく変更することがあります。
※自作パソコンは動作保証していません。
※OSをアップグレードされたパソコンは動作保証していません。
※改造または自作機のパソコンについては動作保証致しません。
※Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※その他、記載されている会社名・製品名は、関連するロゴも含めて各社の登録商標または商標です。
※本製品をご利用いただく前に、必ず取扱説明書、ユーザー使用許諾契約書をよくお読みいただき、それらに同意の上でご使用ください。
ソフトをインストールした時点で、すべての条項および記載内容にご同意いただいたものとします。
※内容物や購入を証明できるものは、必ず保管してください。
※本ソフトウエアは、Google社の音声認識エンジンをインターネットを介して利用しています。そのためGoogle社の音声認識サービスが利用できなくなると 本ソフトの音声認識機能も利用できなくなります。また、音声認識のために音声データはインターネットを介してデータが送受信されます。
機密情報を含む音声のご利用はお控えいただきますようお願い申し上げます。本ソフトで音声を認識させても音声やマイクの種類等の条件により認識精度が出ないことがあります。これら音声認識機能のサービス継続、利用、精度等に関して、ボイステクノ並びに販売業者等はいかなる責任も負いません。あらかじめご了承願います。
なお、本ソフトでの音声認識機能については、Google利用規約(http://www.google.com/intl/ja/policies/terms/update/)を よくご確認の上ご利用いただきますようお願いします。

Windowsアプリ開発

プログラミングを「一」から学ぶ

本ソフトは、「C#」というWindowsアプリを開発するための「プログラミング言語」を一から学ぶことにより、最終的にWordのような「エディター」や、動画を再生する「メディアプレーヤー」を自分で作れるようになるソフトです。
最近では小学校からプログラミングを学ぶ時代になりましたので、小学生向けのプログラミング学習ソフトはいくつかあるのですが、「大人向け」のプログラミングソフトはほとんどありません。
もし大人がプログラミングを学ぼうと思うと、年間数十万円を支払って専門学校に通うくらいしか方法がありません。
本ソフトでプログラミングを学ぶ場合、約16,000円ほどで実際のプログラムを作成できるようになりますのでとても経済的。
「入門 ⇒ 初級 ⇒ 中級」の順に学んでいけば、どなたでも「プログラミング言語(C#)」を習得できます。
以前からプログラミングに興味はあったけど手を出せずにいた方、是非この機会に本ソフトでプログラミングを身につけてみませんか。

学習前に、まずは
「Visual Studio Community 2022(無料)」を
ダウンロード

本ソフトでプログラミングを学ぶには、事前に「Visual Studio Community 2022(無料)」をダウンロードしていただく必要があります。
マイクロソフト社が提供している開発環境で、個人の方は無料でご利用いただけます。

Windowsアプリ開発画面
インストールの選択

①「.NET デスクトップ開発」にチェックを入れ、②「ダウンロードしながらインストールする」が選択されている状態で[インストール]を実行してください。

準備ができたらまずは『入門編』を起動

『入門編』は、プログラミング作成の経験が全くない方向けです。
例題が10問用意されておりますので、1問ずつテキストを読みながら
例題プログラムの作成や用語の意味などを学習しましょう。

Windowsアプリ開発画面

『入門編』の学習項目

『入門編』の学習項目は下記の通りとなっております。
テキストを読んでもよく理解できない場合は、下記の「ダウンロード」ボタンから「完成例」をダウンロードしてみましょう。
できあがりの状態を確認することにより、テキスト内容の理解が深まるはずです。

主な新規学習項目

  • Visual Studio 2022の基本操作
  • ラベル
  • ボタン
  • Loadイベント
Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • int型(整数型)変数
  • 足し算
  • フォーカス移動
  • テキストを整数に変換
  • 整数をテキストに変換
  • Shownイベント
Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • double型(実数型)変数
  • const修飾子(変わることのない定数)
  • 円周の長さ、円の面積
  • 暗黙の型変換
  • 書式(小数点以下2桁)
Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • ラジオボタン
  • チェックボックス
  • if文(チェックの有無判定)
  • CheckedChangedイベント
Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • %演算子(余りを求める)
  • if文(条件分岐)
  • 等価演算子(==)
  • 関係演算子(>,>=,<.<=)
  • 奇数・偶数の判定
  • 大小の判定
Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • テキストを整数に変換できない
    場合の処理
  • return文
  • 論理演算子(かつ、または)
  • うるう年判定
Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • switch文(場合分け)
  • break文
  • 季節の判定
Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • for文(繰り返し)
  • while文(繰り返し)
  • do while文(繰り返し)
  • 同じ処理を行なう部分を関数化
  • メッセージボックス
Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • break文(繰り返しを終了)
  • continue文(繰り返しをスキップ)
  • string型(文字列型)変数
Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • グルーバル変数
    (関数の外に定義し共有)
  • KeyDownイベント
  • インクリメント
  • 最小値
  • 最大値
  • 平均
Windowsアプリ開発画面

『入門編』の次は『初級編』にステップアップ

『入門編』が理解できるようになったら、次は『初級編』にステップアップしてみましょう。
専門学校に通うのとは異なり、自分のペースで学習を進められるので、
焦らず理解を深めながらステップアップしていきましょう。

Windowsアプリ開発画面

『初級編』の学習項目

『初級編』に収録されている学習項目は下記の通りになります。
『入門編』と同じく、テキストを読んでもよく理解できない場合は、下記の「ダウンロード」ボタンから「完成例」をダウンロードしてできあがりの状態を確認しながらテキストを見返すと理解が深まります。

主な新規学習項目

  • 多重ループ(繰り返し)
  • リッチテキスト
  • 最大、最小化ボタンなし
  • フォームサイズを固定
  • 文字列のフォーマット
  • 文字を指定して色分け
Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • 無限ループ
  • 条件を満たしたら終了
  • テキストを実数に変換できない
    場合の処理
  • 3桁区切りの書式
Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • テキストをカンマ区切りで分割
  • int型(整数型)の配列
  • 配列の数の取得
  • 配列を反転(逆順)
  • 配列をソート
  • 共通の処理を関数化
  • TextBoxを複数行>
Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • 計算部分をライブラリー化(MyLiblary)
  • 作成ライブラリーの参照
  • 配列を引数にした関数
Windowsアプリ開発画面 Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • ユーザーコントロール
    (複数のコントロールをまとめる)
  • Modifiersプロパティ
  • MyControlを用いて画面作成
  • コードでイベントを追加
Windowsアプリ開発画面

(Label + TextBox + Button + Label)をひとつに

Windowsアプリ開発画面 Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • 複数フォーム(Form1,Form2)
  • Show()メソッド
  • ShowDialog()メソッド
  • フォーム間のデータ渡し
Windowsアプリ開発画面 Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • OpenFileDialog(ファイルを開く)
  • SaveFileDialog(ファイルに保存)
  • AboutBox(バージョン情報)
  • フォームを閉じる時の処理
  • リッチテキストボックスのメソッド
Windowsアプリ開発画面

主な新規学習項目

  • ComboBox
  • SelectedIndexChangedイベント
  • StreamReader(テキストファイルを読込)
  • PictureBox
  • Timer(タイマー)
  • 画像の自動更新
Windowsアプリ開発画面

『中級編』では実用的なプログラムを作成

最後の『中級編』では、Wordのような「エディター」や、動画を再生する「メディアプレーヤー」など
皆さんが普段から使えるようなソフトウェアを作成していきます。
ここまでできてしまえば、あとは皆さんのアイデア次第で様々なソフトウェアが作れるようになります。

Windowsアプリ開発画面

MyPlayer

  • スプラッシュ
  • アイコン
  • WMPコントロール
  • メニュー
  • ファイルのドロップ対応
  • 動画、音楽ファイルの再生
  • バージョン情報にオリジナル画像
Windowsアプリ開発画面

MyBrowser

  • WebBrowserコントロール
  • ToolStrip
  • アイコン
  • ボタンの有効、無効設定
Windowsアプリ開発画面

Myフォトフレーム

  • FolderBrowserDialog
  • ContextMenuStrip
  • ImageList
  • ListBox
  • 画像付きボタン
  • フルスクリーン表示
Windowsアプリ開発画面

ディスプレイ画面一杯に写真を表示

Windowsアプリ開発画面

Myフォトフレーム

  • StatusStrip
  • FontDialog
  • ColorDialog
  • レジストリ(前回終了時の情報保存)
  • Fontオブジェクト
  • try~catch文
  • Processオブジェクト
Windowsアプリ開発画面

行き詰まったら「サポートチケット」を購入

学習を進めていただくと、どうしても行き詰まってしまうことがあるかと思います。
そんな場合は下記ボタンから「サポートチケット」をお買い求めください。
作成した例題プログラムのエラーやトラブル、疑問点など個別のご相談にお応えします。
(10回までのメールサポート)

※回数のカウントは「メールの回数」ではなく、「個別相談」として受けた内容の回数になります。

動作環境

Windowsアプリ開発
OS:Windows 8/8.1/10(32bit/64bit)、および Windows 11(64bit)
その他:
・高速インターネット接続環境(ブロードバンド回線)
・メールアドレス(ライセンス認証、講座サポート等に必要)
・ディスプレイ解像度 1280×720以上を推奨

注意事項

※本ソフトは「パソコン2台まで」インストール可能です。ただしパソコンの入れ替えはできませんのでご注意ください。
※プログラム開発に必要な「Visual Studio Community 2022(無料)」を事前にインストールしておいてください。
※自作パソコンは動作保証の対象外となります。
※OSをアップグレードされたパソコンは動作保証の対象外となります。
※メーカーサポートのないOSでの動作は保証しておりません。

代筆の極み

『代筆の極み』とは?

皆さんは、取引先や上司、目上の方にメールや手紙を書く際、「失礼のない文章」を書けていますか?
『代筆の極み』は、質問に答えるだけで失礼のない文章を代筆してくれるソフトになります。
お詫びやお礼など、絶対に失礼のない文章を書く必要があるときに必ず役に立ちます。
また海外の方にメール・手紙を送る際にも本ソフトは活躍します。
同じく質問に答えるだけで、失礼のないきれいな英文を書き上げてくれるので安心です。
このような文章を書くシーンは突然やってきます。
そのときに慌てないためにも、パソコンに本ソフトをインストールしておきませんか。

主な機能

失礼のない『美しい日本文』を代筆してくれる

例えば取引先の社長から「お中元」をいただき、その「お礼」をメールで送るとき、皆さんはどうしますか?
相手に失礼のない文章でお礼の気持ちを伝えて今後につなげたいですよね。
そんなとき『代筆の極み』があれば、「ビジネス > お礼の文章 > お取引先様向け()」の順に選択し、数個の質問に答えるだけで「失礼のない文章」を代筆してくれます。
「時候の挨拶」も時期を選択すれば最適なものが提示される()ので、わざわざ調べる必要はありません。
あとは「感謝の言葉」を添えれば完璧()。もう文章を書くのは怖くありません。

代筆の極み画面
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代筆の極み画面
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代筆の極み画面
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代筆の極み画面

失礼のない『美しい英文』も代筆してくれる

皆さんは海外の会社や友人にメールを出すことはありますか?
Google翻訳も便利ですが、きちんと英訳されているかどうか不安を感じながらメールを出すのは気が引けますよね。
そんなときも『代筆の極み』にお任せください。
書きたい文章にマッチした項目を選択し、あとは質問に答えるだけで英語として読みやすい文章を作成してくれます。

代筆の極み画面
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代筆の極み画面
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代筆の極み画面

文例の組み合わせは数十万通り

本ソフトには、日本文のジャンルが「24種類」・文例が「700以上」、さらに英文のジャンルが「38種類」・文例が「350以上」収録されております。ここに「時候の挨拶」や「感謝の言葉」も加わり、これらを組み合わせると「数十万通り」もの文例が収録されていることになります。
これだけあれば、必ずや書きたい文章にたどり着けるはず。

代筆の極み画面

メールソフトや文書作成ソフトで編集できる

文章が生成されたら、そのままメールソフトやWordに貼り付けることができます。
「クリップボードに全文をコピー」ボタンが最初から押されている状態になっておりますので、コピーの操作は一切必要ありません。文章を貼り付けてしまえば、あとはそのまま送信することも出来ますし、言葉を付け加えるなど自由に編集することも可能です。

代筆の極み画面
↓
代筆の極み画面

「時候の挨拶」の種類が豊富

本ソフトには、「月別」に複数の時候の挨拶が収録されており、お好みのものを選択できます。
また「ビジネス」か「プライベート」いずれかを選択すると、それぞれに適した時候の挨拶文が選択でき、用途によって使い分けられます。

代筆の極み画面
代筆の極み画面

「感謝の言葉」を添える

「感謝の気持ち」を伝えるには、自分の考えた言葉を書くのが望ましいのですが、相手に失礼がないかどうか不安を感じる場合は「感謝の言葉を添える」ボタンを押してみましょう。失礼のない、短い感謝の言葉の候補が複数表示されるので、そこからお好みのものを選択してください。

代筆の極み画面

生成された文章に最適な「Wordテンプレート」

生成された文章を紙に出力する場合、本ソフトに収録されている「Wordテンプレート」に貼り付けると形が整ってとても美しい仕上がりになり、誰に見せても失礼になるようなことはありません。
※出力されたWord文書を確認するには「Microsoft Word」が必要です。

代筆の極み画面
↓
代筆の極み画面

文章を書く際の「ワンポイントアドバイス」

本ソフトで文章を作成すると、必ず最後の画面に「ワンポイントアドバイス」が表示されます。
このアドバイスにしたがって、さらに文章を付け加えることで、より強く相手に気持ちを伝えることができます。

代筆の極み画面

1本で3台までインストール可能

本ソフト1本で、PC3台までインストール可能です。例えば職場のマシンに1ライセンス、ご自宅のマシンと家族所有のPCそれぞれに1ライセンスずつといったかたちでご自由にお使いいただけます。

代筆の極み画面

動作環境

代筆の極み
・対応OS:Windows 11/10/8.1
・CPU:対応OSが正常に動作するCPUクロック数
・HDD:20MBの空き容量
・メモリ:対応OSが正常に動作するメモリ容量
・その他:インターネットへの接続環境必須(ユーザー登録時)
・JANコード:4570004550598

注意事項

※本製品の仕様は都合により予告なく変更することがあります。
※自作パソコンは動作保証していません。
※OSをアップグレードされたパソコンは動作保証していません。
※改造または自作機のパソコンについては動作保証致しません。
※Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※その他、記載されている会社名・製品名は、関連するロゴも含めて各社の登録商標または商標です。
※本製品をご利用いただく前に、必ず取扱説明書、ユーザー使用許諾契約書をよくお読みいただき、それらに同意の上で
ご使用ください。ソフトをインストールした時点で、すべての条項および記載内容にご同意いただいたものとします。
※内容物や購入を証明できるものは、必ず保管してください。

おまかせ電子印鑑2

『おまかせ電子印鑑2』とは?

皆さんは「電子印鑑」を使用されたことはありますか?
「仕事のテレワーク化」が進むことにより、社内外のやりとりの電子化が一層進み、それにともなって電子印鑑の使用頻度も高まっております。
まだ電子印鑑を使用されていない方は、これを機会に本格的な電子印鑑ソフトを仕事に導入してみませんか。
本ソフトは、10種類もの電子印鑑を作成できるほか、PDFファイルへの直接押印など、電子印鑑をご使用いただく上で必要なものはすべて搭載されております。
例えば、これまで押印・製本・郵送していた面倒な契約書のやり取りも、本ソフトで「電子署名付き電子印鑑」を押印することで、データのやり取りのみで契約の締結ができます。
また今回の新バージョンでは「干支印」など多数の新機能が追加されました。
これから電子印鑑の導入を検討される方も、前バージョンをお持ちの方も、是非この機会に『おまかせ電子印鑑2』の導入をご検討ください。

新機能のご紹介

かわいらしい「干支印」

新バージョンでは「印鑑の枠」を干支柄にした「干支印」を作成できます。
干支柄は2パターン収録されておりますので、お好みのものをお選びください。
年賀状作成の際のワンポイントとしても使えますし、社内の書類のやりとりに使って話のネタにするなど、コミュニケーションツールとしてご活用ください。

おまかせ電子印鑑2
おまかせ電子印鑑2
おまかせ電子印鑑2

印鑑用フォントを30書体搭載

おまかせ電子印鑑2

印鑑をより本物に近く見せるために、本ソフトには30書体もの電子印鑑用書体を搭載しております。
実際の印鑑にも使用されている書体も含まれておりますのでより本格的な電子印鑑を作成してみてください。

そのほかの機能改善点

  • 印鑑をドラッグ&ドロップする際、マウスがPDFフォーム上にくるとPDFフォームがアクティブになるように改良しました。
  • PDFに印鑑を貼り付ける際、これまでは「印鑑選択画面」が隠れてしまっていたので、最前面表示がキープされるように改良しました。(【PDF押印時前面へ】のスイッチボタンを設置)
  • 印鑑貼り付け時、カーソルを「枠表示」にして押印後のイメージがしやすくなりました。
  • 「住所印」および「ユーザー印」作成の際、「短辺の大きさ」をあらかじめ設定することができるようになりました。
  • 「住所印」にイラストを2つ挿入できるようになりました。
  • 「印鑑パネル」に3つ以上印鑑を登録できるようになりました。
  • 「標準パネル」内での印鑑の登録位置をドラッグ&ドロップで変更できるようになりました。
  • 「イラスト印」の項目に「ベクタライズ」という項目を入れ、これを「ON」にすると絵自体をパス化し、
    拡縮しても絵がぼやけないようになりました。
おまかせ電子印鑑2

主な機能

「電子署名付き」の押印ができる

本ソフトでは、どなたでも簡単に「電子署名付き」の電子印鑑を作成していただくことができます。
電子署名をすることにより、自分以外の他人が同じような電子印鑑を作成していたとしても、「署名のプロパティ」を見れば一発で自分の署名かどうかが分かります。
もし印鑑が途中なんらかの方法で改変されていた場合、「署名のプロパティ」上にアラートが表示され、改変されたことが一目でわかります。

自己署名設定
おまかせ電子印鑑2
電子署名の確認方法
おまかせ電子印鑑2

こんな印鑑が作れます

おまかせ電子印鑑2
認印・三文判
通常もっともよく使用する「認印」を作成します。印鑑の形を「丸形・小判型」のいずれかから選択できるほか、フォントや文字の大きさ・太さ・色・枠線の幅を自由に変更できます。
また本物の印鑑に近づけるために、「かすれ」や「傾き」も調節することができるので、まるで本当の認め印を押しているように見せることができます。
おまかせ電子印鑑2
干支印
印鑑の枠を「干支柄」にした「干支印」を作成できます。干支の柄は2パターン用意されているのでお好みのものをお選びください。年賀状や社内回覧板などにご活用いただければ、話のネタになるのは間違いなし。
おまかせ電子印鑑2
データネーム印
「承認印」など社内で活用できるのが「データネーム印」。上段と下段でフォントの種類を変更できるほか、日付のパターンも複数の種類の中からお好みのものを選択することができます。
おまかせ電子印鑑2
ビジネス印
「ビジネス印」はいわゆる会社の「角印」を電子印鑑にしたものになります。見積書や納品書に押しておくだけで書類がピリッと引き締まります。
この機能では、印鑑の文字の方向を縦・横どちらにでもできますので、社名が「漢字」であれば「縦」、アルファベットであれば「横」にすると見栄えのいい角印になります。
この他にも大きさ・太さ・色・枠線の太さ・フォントを自由に変更できるほか、よりリアルに見せるために「かすれ」を再現することもできます。
おまかせ電子印鑑2
ユーザー印
「社外秘」や「請求書在中」、「持ち出し禁止」など、会社で色々な用途に使用できるのが「ユーザー印」。
文字や色を自由に変更することにより、あなたの会社だけの便利なオリジナル印を作成しましょう。
さらにこのユーザー印には会社のロゴや画像など「イラスト」を入れることもできますので、プレゼン資料のワンポイント画像として使用すると良いでしょう。
おまかせ電子印鑑2
住所印
会社であれば「住所印」のスタンプがあるかと思われますが、それの電子版を作成することができます。
住所・会社名・電話番号だけでなく、本ソフトでは「メールアドレス」や「会社ロゴ」も入れることができます。
おまかせ電子印鑑2
会社印
いわゆる会社の「実印」のようなかたちの電子印鑑を作成することができます。
よりリアルに見せるには、フォントとして「新井篆書」「淡斎篆書・吟」のいずれかを選択するといいでしょう。


※ここで作成する「会社印」はあくまでも「認印」になりますため、押印された文書の正当性を主張するには本人が押印したことを別途証明する必要があります。またこの電子印鑑をご使用いただくことにより発生するいかなる問題についても弊社では責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。

おまかせ電子印鑑2
イラスト印
会社のロゴ画像や似顔絵などを「イラスト印」として電子印鑑にすることができます。
画像がうまく表示されない場合は「しきい値」のスライドバーを左右に動かしてキレイに表示されるよう調整してみましょう。
おまかせ電子印鑑2
スキャナ印
電子印鑑を押印することに不安を感じられる方は、是非この「スキャナ印」をご使用ください。
普段使用している印鑑を白紙の紙に押印していただき、それをスキャナにセット。
そこからは本ソフト上で「スキャナ印 > スキャナを利用」をクリックし、画像の調節をすれば実際の印鑑を電子印鑑と同じように押印することができるようになります。
おまかせ電子印鑑2
手書き風サイン
海外の会社と契約を締結するような場合、PDFファイルで契約書のやり取りをしますが、押印については「会社印・実印」ではなく「手書きでのサイン」が一般的です。
そのような際に本ソフトを使用して「手書き風のサイン」を自動生成し、PDF形式の契約書に電子印鑑押印時と同じ要領で手書きサインを書き入れることができるのでとても便利です。
手書きのデザインは複数の中からお好みのものを選ぶことができ、一度作成したサインは登録しておけばいつも同じ手書き風サインで契約書を作成することができます。

印鑑の貼り付け方法

本ソフトでは、4種類の押印方法が用意されております。

クリップボードへコピー
操作パネル上に登録した印鑑の中から使用する印鑑を選択し、「クリップボードへコピー」をクリック。
あとは見積書や請求書などのファイルを開いて適当な場所で「右クリック > 貼り付け」を選択すると電子印鑑が押印されます。
画像として保存
印鑑を選択し「画像として保存」をクリックすると、作成した電子印鑑に名前を付けて画像として保存することができます。
押印時にいちいち本ソフトを起動するのが面倒な場合、印鑑を画像として保存しておけば、いつでも簡単に電子印鑑画像を呼び出して、どこにでも貼り付けられます。
印鑑パネル
普段から複数の電子印鑑を使われる方であれば、「印鑑パネル」をデスクトップ上に置いておくと便利です。
「印鑑パネル」上からお好みの場所にドラッグ&ドロップで押印することができます。
PDFに押印する
「PDFに押印する」をクリックすると「PDFスタンパー」が開き、PDFファイルに直接押印することができます。
また本ソフトの操作パネル上に直接PDFファイルをドラッグ&ドロップすることにより「PDFスタンパー」を起動して押印することもできます。
おまかせ電子印鑑2

押印時に便利な機能

本ソフトには電子印鑑を押印する際に便利な機能が搭載されております。

おまかせ電子印鑑2
押印辺サイズ(mm)
押印した際の「実際のサイズ」をここで調節することができます。
「一般的なサイズボタン」を押すと、自動的に押印時の印鑑サイズを一般的なサイズに設定してくれます。
押印加減ランダム
これを「ON」にしておくと、押印するごとに印鑑の「かすれ」や「傾き」を変更してくれます。
これにより、実際に紙に押印する時と同じような微妙な見た目の変化を表現することができます。
編集
作成した電子印鑑のデザインが気に入らない場合、一文字ごとに位置や大きさを編集することができます。
「グリッド」を押しておけば、文字の位置を把握しやすいよう背景にグリッド線が表示されますし、
「ロック」を押せば文字や枠線の位置を固定することができるなど、印鑑のデザイン変更がしやすくなっております。
おまかせ電子印鑑2

印鑑データのインポート・エクスポート

本ソフトで作成した電子印鑑データは、まとめてエクスポートしたりインポートすることができます。
パソコンを買い替えた場合など、これまでに作成した電子印鑑データを丸ごと新しいパソコンに移行することができるようになっております。
もちろん旧バージョンをお持ちの方は、これまでに作成した印鑑を新バージョンに移行することが出来ますのでご安心ください。

おまかせ電子印鑑2

1本で3台までインストール可能

本ソフト1本で、PC3台までインストール可能です。
例えば職場のマシンに1ライセンス、ご自宅のマシンと家族所有のPCそれぞれに1ライセンスずつといったかたちでご自由にお使いいただけます。

おまかせ電子印鑑2

動作環境

おまかせ電子印鑑2
・対応OS:Windows11/10/8.1
・CPU:上記OSが正常に動作するCPUクロック数
・HDD:120MBの空き容量
・メモリ:左記OSが正常に動作するメモリ容量
・その他:インターネットへの接続環境必須(ユーザー登録時、プログラムアップデート時)
JANコード:4570004550581

注意事項

※本ソフトで作成できる印鑑は、あくまでも「認印」になります。認印としてご使用いただく場合、押印された文書の正当性を主張するには本人が押印したことを別途証明する必要があります。
※本ソフトで作成した電子印鑑をご使用いただくことにより発生するいかなる問題について、弊社では責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。
※本ソフトで使用できる印章用フォント30書体は、本ソフト上でしかご使用いただけません。
※本製品の仕様は都合により予告なく変更することがあります。
※自作パソコンは動作保証していません。
※OSをアップグレードされたパソコンは動作保証していません。
※改造または自作機のパソコンについては動作保証致しません。
※Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※その他、記載されている会社名・製品名は、関連するロゴも含めて各社の登録商標または商標です。
※本製品をご利用いただく前に、必ず取扱説明書、ユーザー使用許諾契約書をよくお読みいただき、それらに同意の上でご使用ください。ソフトをインストールした時点で、すべての条項および記載内容にご同意いただいたものとします。
※内容物や購入を証明できるものは、必ず保管してください。

Voice Rep Meeting

『Voice Rep Meeting』とは?

『Voice Rep Meeting』は、オンライン会議専用の「自動議事録作成ソフト」です。
オンライン会議の際に本ソフトを起動させておくと、会議の音声をリアルタイムで「文字化」。会議終了後には議事録が出来上がっております。
Google社の音声認識エンジンを採用しているので、非常に高い精度で会議の音声をきれいに文字化します。
ただ、100%文字化できるわけではないため、本ソフトでは議事録の編集機能が充実しております。
議事録作成は大変時間のかかる作業です。「Voice Rep Meeting」を活用して議事録作成を劇的に楽にしてみませんか。

主な機能

議事録の作成が劇的に楽になる!

『Voice Rep Meeting』を使えば、オンライン会議の議事録作成作業が劇的に楽になります。
会議中にこのソフトを裏で起動させておけば、会議参加者の声がリアルタイムで「文字化」されます。
さらに、会議中に誰が話したのかを自動で判別し、発言者の名前が自動で入力されます。
これさえあれば、議事録作成が非常に楽になるはず。無料で使える「体験版」もございますので、まずは気軽にお試しください。

※「体験版」には2つの機能制限がありますのでご注意ください。
①インストールから「1週間」ご利用いただけます。
②編集画面上で、音声認識結果のコピー・保存ができません。
③ユーザー数は「5名」まで利用可能(製品版は「10名」まで利用可能)
④連続可能音声認識時間は「3分」に制限(製品版は「60分」連続して音声認識が可能)

  • 手順①

    『Voice Rep Meeting』を起動し、「開始」をクリック

    ※事前に会議参加者全員が本ソフトをインストールし、同じ接続IDを設定しておく必要があります。

    Voice Rep Meeting画面
  • 手順②

    オンライン会議を始める

    テレビ会議
  • 手順③

    会議終了後、『Voice Rep Meeting』の画面上には会議参加者全員の音声が文字になった状態で表示されます。

    テレビ会議

Google社の音声認識エンジンを採用

google

本ソフトの音声認識エンジンはGoogle社のものを使用しておりますので、認識精度は申し分ありません。
認識精度を確認するための「体験版(無料)」も用意しておりますので、まずは気軽にお試しください。

使い方はとてもシンプル。
初心者向けの「スターターガイド」付き

『Voice Rep Meeting』スターターガイド

本ソフトには、インストールからご利用開始までをサポートする「スターターガイド」が同梱されております。
これを見ながら進めていただければ、どなたでも簡単にソフトを使い始めていただけます。
ソフトの使い方はとてもシンプルなので、使い方に迷うことはありません。

同時利用は「10名」まで、
連続音声認識時間は「60分」

10名までインストール可能

本ソフトは、同時に「10名まで」アクセス可能です。ソフトを1本お買い求めいただければ「10名まで」インストールが可能となっております。普段よくオンライン会議をされるメンバーに「Voice Rep Meeting」のソフトを事前にインストールしておいていただければ、いつでも会議音声の文字化が可能です。
また、オンライン会議の音声認識ができる制限時間は「60分」に設定されております。もし制限時間を超えそうな場合は、音声認識を【停止】して再度【開始】を操作すると、さらに「60分」文字化ができるようになります。

Voice Rep Meeting画面

議事録の編集に便利な4つの機能

本ソフトではGoogle社の音声認識エンジンを使用して会議の音声を文字化しますが、精度は非常に高いものの100%きれいに文字化することはできません。やはり多少の編集作業が必要になります。そこで、編集の際に役立つ4つの機能を搭載いたしました。

句読点付与
このボタンを押すと、文字化されたテキストに自動で「句読点」を付与してくれます。これだけでも文章がかなり読みやすくなり、編集作業も楽になります。
発言者名の除去
本ソフトで音声認識すると、自動で「発言者」の名前が行の先頭に付与されます。ただ編集の際に発言者の名前が不要な場合は、この「発言者名を除去」を押すと1発で発言者名をすべて削除できます。
改行を除去
本ソフトで音声認識すると、自動で文章を改行します。ただ編集の際に改行の必要がない場合、このボタンですべての改行を除去することができます。
スペースを除去
本ソフトで音声認識すると、自動で「スペース」が付与されますが、編集の際にこのスペースが邪魔な場合このボタンですべてのスペースを除去することができます。
Voice Rep Meeting画面

動作環境

Voice Rep Meeting
・OS:Windows 10/8.1/8(32bit版/64bit版)
※Windows11 動作確認済み
・CPU:対応OSが正常に動作するCPUクロック数
・HDD:140MBの空き容量
・メモリ:対応OSが正常に動作するメモリ容量
・その他:①Google Chrome(無料) ②ブロードバンド回線 ③マイク(パソコンに接続できるもの)

ご購入前に必ずお読みください

・本ソフトウエアは、接続ID(★)に対してライセンスを付与します。パソコンごとに付与するライセンスではありませんので、インストール可能なパソコンを限定しません。また、ライセンスは期間(365日)ごとの更新になります。
・ご購入後のキャンセルはお受けしておりませんので、必ず、体験版で動作を確認してからお申込みください。また、注意事項や商品内容、取扱説明書、よくある質問等をよくご確認ください。特定商取引法に関する記述を必ずご確認ください。
★接続IDとは、メンバー間でデータを共有するためのユニークなIDです。同じ接続IDを設定したメンバーに音声認識結果が送付されます。
★接続IDは「無料」で取得できます。(会議を行うメンバーの代表者のみが取得してください。)接続IDの取得は、こちら

留意点

・ネットワークの接続状態が悪くなったり、パソコンのハードディスク電源がOffになると、接続が解除されます。
・接続が解除されると、パソコンが起動していれば本ソフトは自動で再起動します(音声認識実行中の場合、音声認識が終了することがあります)。
・連続音声認識時間の残時間がなくなると、音声認識は自動で停止します (再度開始操作を行えば、音声認識を再開できます)。
・メッセージを受信している間は、メイン画面のテキスト入力部がフォーカスされます。
・タスクトレーのメニューを操作する場合は会議を終了し、メッセージを受信していない時に操作してください。

注意事項

※本ソフトのご利用期限は「1年間」になります。2年目以降もご利用される場合は、追加のライセンスキーを別途お買い求めください。
※本製品の仕様は都合により予告なく変更することがあります。
※自作パソコンは動作保証していません。
※メーカーサポートのないOSでの動作は保証しておりません。
※OSをアップグレードされたパソコンは動作保証していません。
※改造または自作機のパソコンについては動作保証致しません。
※Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※その他、記載されている会社名・製品名は、関連するロゴも含めて各社の登録商標または商標です。
※本製品をご利用いただく前に、必ず取扱説明書、ユーザー使用許諾契約書をよくお読みいただき、それらに同意の上でご使用ください。
ソフトをインストールした時点で、すべての条項および記載内容にご同意いただいたものとします。
※内容物や購入を証明できるものは、必ず保管してください。
※本ソフトウエアは、Google社の音声認識エンジンをインターネットを介して利用しています。そのためGoogle社の音声認識サービスが利用できなくなると 本ソフトの音声認識機能も利用できなくなります。また、音声認識のために音声データはインターネットを介してデータが送受信されます。
機密情報を含む音声のご利用はお控えいただきますようお願い申し上げます。本ソフトで音声を認識させても音声やマイクの種類等の条件により認識精度が出ないことがあります。これら音声認識機能のサービス継続、利用、精度等に関して、ボイステクノ並びに販売業者等はいかなる責任も負いません。あらかじめご了承願います。なお、本ソフトでの音声認識機能については、Google利用規約(http://www.google.com/intl/ja/policies/terms/update/)をよくご確認の上ご利用いただきますようお願いします。

Font Freak

『Font Freak』とは?

本ソフトは、YouTube動画やInstagramに掲載する写真に使うとインパクトのあるフォントを20書体収録した「フォント集」になります。
目立つ動画を作りたい、インスタ映えする写真をアップしたい方は是非『Font Freak』をご活用ください。

使用例

【文字種】 JIS第一水準、第二水準

POP系書体

  • AR  POP4B
    AR POP4B
    ちょっとおどけた表情のポップ書体です。 子供向けに最適。
  • AR ハイカラPOP体H
    AR ハイカラPOP体H
    ちょっと古めかしいデザインにも見える 不思議なポップ書体。
  • AR マッチ体B
    AR マッチ体B
    その名の通り「マッチ棒」を字画にイメージした書体 。
  • AR 新藝体U
    AR 新藝体U
    ゴシック体をベースにデザインされたお洒落な書体。
  • AR竹管POP体B
    AR竹管POP体B
    竹筒とその節をイメージしたポップ用書体。
  • AR 白丸POP体H
    AR 白丸POP体H
    白を基調とした丸ゴシックタイプで太めの書体デザイン。
  • AR 悠々ゴシック体E
    AR 悠々ゴシック体E
    悠々としたスタイルのゴシック書体。 ワンポイントほしいところに最適。
  • AR 版画POP体E
    AR 版画POP体E
    彫刻刀で彫ったような感じの 表現で、ちょっとごつごつした書体。
  • AR 黒丸POP体H
    AR 黒丸POP体H
    黒を基調とした丸ゴシックタイプ。太めの書体デザイン。 
  • AR 浪漫明朝体U
    AR 浪漫明朝体U
    大正浪漫を彷彿させる明朝系の書体。チラシやお食事のメニューに最適。
  • C&G いな童話
    C&G いな童話
    数々の漫画書体を手掛けた稲田茂先生の最後の作品。同氏の作品は、漫画 『さよなら絶望先生』 のロゴにも使用されたことがあることで有名。

和風系書体

  • AR花文字梅U
    AR花文字梅U
    古くから使われている飾り文字。 おめでたいお知らせに最適。
  • AR 髭勘亭H
    AR 髭勘亭H
    勘亭流に髭文字の雰囲気を加えたちょっと面白い書体。 お店の看板や商品のラベル等に最適。
  • AR 板体E
    AR 板体E
    木板を並べたようなユニークな書体。 ちょっと遊び心で使うといいかも。
  • AR 勘亭流H
    AR 勘亭流H
    歌舞伎の看板などで使用される書体。
  • AR 浪漫明朝体U
    AR 浪漫明朝体U
    大正浪漫を彷彿させる明朝系の書体。チラシやお食事のメニューに最適。

歴史系書体

  • AR  古印体B
    AR 古印体B
    昔から使用されている印影をイメージした書体。 宛名書きや添え書き、テロップ等に最適。
  • AR 丸印篆B
    AR 古印体B
    篆書を印鑑の字形に模した丸文字。年賀の添え書きに最適。
  • AR 隷書体M
    AR 隷書体M
    古典的な篆書体を簡略化した読みやすい書体。 宛名書きに最適。
  • C&G 半古印
    C&G 半古印
    古印の古いイメージに新しい感覚を吹き込んだ可愛らしいフォント。ホラーっぽくもある。

動作環境

Font Freak
・対応OS:Windows 10/8.1、Mac OS X(10.10以降)
※Windows11 動作確認済み
・CPU:OSの動作環境に準ずる
・HDD:170MB以上
・メモリ:OSの動作環境に準ずる
・その他:インターネットへの接続環境

注意事項

※本ソフトウェアの全てまたは一部をいかなる形式、いかなる手段によっても、複製・再配布または転送することを禁じます。
※本ソフトウェアをダンプ、逆アッセンブル、逆コンパイル、リバースエンジニアリングなどによる改変または修正しないものとします。
※本ソフトウェアの内容は、性能/機能の向上などにより将来予告なしに変更することがあります。
※本ソフトウェアをダウンロードし、インストールすることによって生じるいかなる問題についても、当社はその責を負いません。
※内容物や購入を証明できるものは、必ず保管してください。

おまかせMYタスク管理

『おまかせMyタスク管理』とは?

おまかせMYタスク管理

本ソフトは、「自分の仕事を見える化し、非効率な作業がないかをチェックすることにより、業務をカイゼンするソフト」です。
普段自分のしている仕事に非効率なところがないかを確認するため、一旦本ソフト上に仕事の内容をすべて書き出していただき、それぞれの仕事にどれくらい時間を費やしているかを毎日記録していただきます。
その記録結果を集計し、グラフ化することにより無駄な仕事・非効率な仕事がないかどうかを分析することができます。
その他、在宅勤務中も含めて「出社・退社」時間の記録・集計ができるほか、会社に提出する「勤務レポート」の出力も可能です。
仕事の無駄を省き、時間を有効に使うためにも是非『おまかせMyタスク管理』をご活用ください。

主な機能

まずは自分の普段の仕事をすべて書きだす

本ソフトを起動したら、まずは「新規登録()」をクリックし、自分が普段している仕事をすべて書き出してみましょう()。
書き出す際、社員番号や所属部門だけでなく、提出先やプロジェクト名、提出時期などを細かく入力しておくとあとで分析する際に便利です。書き出すのは大変ですが、「自分の仕事の棚卸」と思って根気よく書き出してください。
それによって頭の中が整理され、今後の仕事の取り組み方が変わるはず。

おまかせMYタスク管理

あとは毎日、各仕事の開始・終了の時刻を記録する

すべての仕事を書き出すと、「Myタスク管理 > 入力メニュー」に、すべての仕事内容、分類、提出先などが登録されます()。
ここまでできてしまえば、あとは毎日「どの仕事を何時から何時までおこなったのか」を入力していきます。
画面左の「入力メニュー」の「分類」から「Myタスク」を選択し、右側のタイムテーブルから「開始時間」と「終了時間」をクリック()。
これを繰り返すことにより、あなたの仕事の内容をすべて記録し、あとから分析することができるようになります。

おまかせMYタスク管理

勤務レポートを出力。グラフ表示で仕事を「見える化」

毎日きちんと入力すれば、きれいな勤務レポートの出力ができます。1か月間の各仕事の「就業時間」や「就業比率」、「分類別のグラフ」などなど、様々な角度から自分の仕事を見直してみましょう。無駄な業務はないか、重要な仕事なのに他の仕事に忙殺されていないかなど、ここで問題点が見つかるかもしれません。

おまかせMYタスク管理

前月と比較し、無駄を見つける

仕事が効率的になったかどうかを確かめるために、前月との比較をしてみましょう。無駄な作業がないか、効率的に仕事ができているかを毎月見直し続けることが重要です。

おまかせMYタスク管理

動作環境

おまかせMyタスク管理
■対応OS:Windows10/8.1 ※Windows11 動作確認済み
■CPU:対応OSが正常に動作するCPUクロック数
■メモリ:上記OSが正常に動作するメモリ容量
■HDD:30MBの空き容量
■その他:インターネットへの接続環境

JANコード:4570004550352

注意事項

※本製品の仕様は都合により予告なく変更することがあります。
※自作パソコンは動作保証していません。
※OSをアップグレードされたパソコンは動作保証していません。
※改造または自作機のパソコンについては動作保証致しません。
※Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※その他、記載されている会社名・製品名は、関連するロゴも含めて各社の登録商標または商標です。
※本製品をご利用いただく前に、必ず取扱説明書、ユーザー使用許諾契約書をよくお読みいただき、それらに同意の上でご使用ください。ソフトをインストールした時点で、すべての条項および記載内容にご同意いただいたものとします。
※内容物や購入を証明できるものは、必ず保管してください。

がっちり電子署名捺印

がっちり電子署名捺印

『がっちり電子署名捺印』とは?

本ソフトは『おまかせ電子印鑑PREMIUM』をお持ちの方だけがご利用いただけるプラグインソフトです。これをご利用いただくことにより、「電子署名付き」の印鑑を作成・押印することができるようになります。

※本ソフトをご利用いただくには「おまかせ電子印鑑PREMIUM」が必ず必要になります。
「おまかせ電子印鑑PREMIUM」のお買い求めはコチラ

電子署名機能について

電子署名付き押印ができる

本ソフトでは、どなたでも簡単に「電子署名付き」の電子印鑑を作成していただくことができます。電子署名をすることにより、自分以外の他人が同じような電子印鑑を作成していたとしても、「署名のプロパティ」を見れば一発で自分の署名かどうかが分かります。もし印鑑が途中なんらかの方法で改変されていた場合、「署名のプロパティ」上にアラートが表示され、改変されたことが一目でわかります。

自己署名設定

がっちり電子署名捺印画面

電子署名の確認方法

がっちり電子署名捺印画面

電子署名の仕方

電子署名付きの電子印鑑を作る方法はとても簡単です。

  • 「PDFに押印する」ボタンをクリック
  • 「自己署名設定」をクリック
  • 「自己署名機能を使用する」を「ON」に切り替え
  • 「新規作成」をクリック
  • 名前や会社名、部署名、メールアドレスなど、
    必要事項を入力し、最後に「OK」をクリック

以上で完了です。
この操作により、「おまかせ電子印鑑」で作成したすべての電子印鑑に電子署名が追加されます。

がっちり電子署名捺印画面
がっちり電子署名捺印画面
がっちり電子署名捺印画面
がっちり電子署名捺印画面
がっちり電子署名捺印画面

電子署名付き印鑑の押印方法

「自己署名設定」ができたら早速電子署名付きの印鑑を押印してみましょう。

  • 「PDFに押印する」をクリック
  • 「PDFを開く」をクリックし、押印したい
    PDFファイルを開く
  • 「おまかせ電子印鑑」の操作パネル上から押印したい印鑑を所定の場所までドラッグ&ドロップ
  • 「PDF保存」をクリック

以上で電子署名付き印鑑の押印は完了です。

がっちり電子署名捺印画面
がっちり電子署名捺印画面
がっちり電子署名捺印画面

動作環境

『おまかせ電子印鑑PREMIUM』のプラグインソフトになります。
そのため、ご利用いただくには『おまかせ電子印鑑PREMIUM』がパソコンにインストールされ、且つ正常にご利用いただけている必要があります。

JANコード:4570004550277

注意事項

※本ソフトで作成できる印鑑は、あくまでも「認印」になります。認印としてご使用いただく場合、押印された文書の正当性を主張するには本人が押印したことを別途証明する必要があります。
※本ソフトで作成した電子印鑑をご使用いただくことにより発生するいかなる問題について、弊社では責任を負いかねますのであらかじめご了承ください。
※本ソフトで使用できる印章用フォント20書体は、本ソフト上でしかご使用いただけません。
※本製品の仕様は都合により予告なく変更することがあります。
※自作パソコンは動作保証していません。
※OSをアップグレードされたパソコンは動作保証していません。
※改造または自作機のパソコンについては動作保証致しません。
※Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※その他、記載されている会社名・製品名は、関連するロゴも含めて各社の登録商標または商標です。
※本製品をご利用いただく前に、必ず取扱説明書、ユーザー使用許諾契約書をよくお読みいただき、それらに同意の上でご使用ください。ソフトをインストールした時点で、すべての条項および記載内容にご同意いただいたものとします。
※内容物や購入を証明できるものは、必ず保管してください。

おまかせパスワード備忘録

おまかせパスワード備忘録

『おまかせパスワード備忘録』とは?

皆さんは普段IDやパスワードをどのようにして記録・管理していますか?Excelやテキストファイルで管理されている方も多いのではないでしょうか。でもその場合、もし外部に漏れてしまうと他人に簡単に見られてしまうのであまりお勧めできません。そんな方には『おまかせパスワード備忘録』のご利用をお勧めします。市販のパスワード管理ソフトを使うほどではなく、Excelやテキストで管理するよりは安全・スマートに記録することができる「ちょうどいいパスワード管理ソフト」となっております。テキスト感覚でどんどん記録していくことができ、編集も簡単。この他にも本ソフトには大事なID・パスワードを安全・確実に保管するための様々な機能が搭載されております。詳しくは下記をご覧ください。

主な特長

大事なID・パスワードをササっと記録

本ソフトでは、Excelやテキストエディタと同じような感覚でID・パスワードをどんどん登録していくことができます。編集も簡単ですので、もしIDを間違えて登録してしまったり、パスワードを変更した場合でも簡単に修正できます。

おまかせパスワード備忘録画面
「新規登録・編集」をクリック
おまかせパスワード備忘録画面

便利な検索機能

普段生活していると、IDやパスワードがどんどん増えていきます。そんな膨大な数の中から必要なものを瞬時に探し出すには検索機能が必要です。本ソフトには検索機能が搭載されており、通常検索・絞込検索ができるほか、検索にHitした表題のみを表示したり、Hitした行だけを表示するなど目的のID・パスワードが見つけ出しやすくなっております。

おまかせパスワード備忘録画面

データ保管は不安、紙で出力して保管したい方は・・・

おまかせパスワード備忘録画面

大事なID・パスワードですが、「データで保管しておくだけではどうも不安・・・」という方には紙で出力して保管するという方法もあります。「Excel出力・印刷」ボタンを押し、「カード形式で出力」を選択すると右図のような形で出力することができるので、これをハサミで切ってリングでとめて「単語帳形式」にするのもよし、出力した紙をファイルに入れて保管するのもよし、お好みの形にして保管することができます。ただし大事な情報ですので、誰にも見つからないようしっかり保管してください。

自動でパスワード生成

皆さんはパスワードを設定する際、いつも同じような文字列で設定していませんか?他人に想像されやすいパスワードを設定していると、何かあった時に取り返しがつきません。そうならないようにパスワードは「自動生成」して他人に分からないようにしましょう。使い方はとても簡単。「パスワード生成」ボタンを押して、必要な情報を入力したのち「パスワード生成」ボタンをクリックすればOK。「数字のみ」や「数字+小文字」など、4パターンの中からお好みのものをお選び下さい。自動生成したパスワードは、「DBに転送」ボタンを押せば、そのままデータベースに記録されるので、折角生成したパスワードを忘れることはありません。

おまかせパスワード備忘録画面

ソフト起動時にがっちりパスワードをかける

大事なIDやパスワードを保管しているソフトですので、ソフト自体を他人に起動されないようにする必要があります。本ソフトにはソフト起動時にパスワード入力を求める機能が付いておりますので、パソコンを他人に起動される可能性のある方は必ずパスワードをかけておきましょう。そのような心配のない方はこの機能を解除することも可能です。

おまかせパスワード備忘録画面

大事なデータのバックアップや復元も簡単

大事なID・パスワードですから、もしパソコンが壊れてしまった場合を想定し、常にデータをバックアップしておきましょう。「データベース > データバックアップ」の順に押せば、すぐにバックアップが始まります。

おまかせパスワード備忘録画面

動作環境

・対応OS:Windows10/8.1
※Windows11 動作確認済み

・CPU:上記OSが正常に動作するCPUクロック数

・HDD:12MBの空き容量

・メモリ:上記OSが正常に動作するメモリ容量

・その他:インターネットへの接続環境必須(ユーザー登録時)

JANコード:4570004550246

注意事項

※本製品の実行には管理者権限が必要です。
※記載内容、および製品仕様は改良のため予告なく変更することがあります。
※本製品を使用するには「使用許諾契約」に同意する必要があります。
※動作環境に記載の要件を満たしたパソコンが正常に動作する環境でご使用ください。
※自作パソコンはサポート対象外です。
※記載されている法人、製品、サービス等の名称は、各社の商標または登録商標です。
※ライセンスの再発行はできません。購入した内容および領収書、注文番号等はかならずお手元に保管してください。

Voice Code

お知らせ

2021年12月2日 『Voice Code』の更新プログラム「Ver.1107」の配信を開始しました。
ご使用中のお客様は必ず更新プログラムをインストールしてください。
更新プログラムのダウンロードはコチラ

「Voice Code(ボイスコード)」とは?

本ソフトは、キーボードでの文字入力が苦手な方、長文の入力を効率化したい方のために「誰でも簡単に声で文字入力ができる」よう開発された音声認識ソフトです。本ソフトを起動し、パソコンにマイクを接続すれば準備OK。「開始」ボタンを押せば、マイクに向かって話した声がすべてリアルタイムで文字に変換されます。文字化されたデータは自動的にクリップボードにコピーされますので、そのままメールソフトやテキストエディタなどに貼り付けることができます。また音声データの書き起こしにも活用できるので、仕事の現場でも是非ご活用ください。

主な用途

  • 長文メールの作成
    キーボードでの長文入力が苦手な方にお勧めです。
    Voice Code画面
  • 送り状への住所入力
    パソコンで運送会社の「送り状」を何件も作成する場合など、何度も繰り返しテキストを入力する場合に最適です。
    Voice Code画面
  • 音声の書き起こし
    会議やセミナーなどの録音音声を文字に起こし、議事録を作成する場合にも活用できます。
    Voice Code画面

設定なしで誰でもすぐに使える(動画で解説)

「Voice Code」は事前の音声登録や設定なしで、誰でもすぐに使えるようになっております。ソフトをインストールし、マイクをパソコンに接続すれば準備OK。使い方を動画にまとめておりますので、ご興味ある方は下記のボタンをクリックしてください。

操作画面はこれだけ

本ソフトはどなたでも簡単に、直感的にご使用いただけるよう非常にシンプルな操作画面になっております。

Voice Code画面
開始ボタン
マイクからの音声入力を開始します。押下している間はずっとマイクからの音声を文字化し続けます。
停止ボタン
マイクでの音声入力を停止します。
リフレッシュ間隔
Google Chromeが音声認識を行うときのリフレッシュ間隔を設定します。
音声認識動作が停止しないように、更新を行う時間間隔を意味しております。
リセット
Google Chrome側の音声認識動作をリセットします。
録音デバイス
パソコンに接続されているマイク(音声録音デバイス)の設定を行います。
初期設定
本ソフトの初期設定画面を表示します。
編集画面
音声認識されたテキストを表示するためのエディタ画面の表示・非表示を切り替えます。
句読点付与
エディタ上に表示されたテキストに自動的に句読点を付与します。
使い方
本ソフトの使い方動画を閲覧できます。

Google社の音声認識エンジンを採用

google

本ソフトの音声認識エンジンはGoogle社のものを使用しておりますので、認識精度は申し分ありません。実際の認識精度をお試しいただける「体験サイト」を用意しておりますので試したい方は下記のボタンをクリックしてください。

マイクに音声入力、音声認識結果を
クリップボードに自動コピー

マイクに向かって話した言葉を驚くほど正確に文字に変換してくれる「Voice Code」ですが、変換した文字データは自動的にクリップボードにコピーされますので、そのままメールソフトやテキストエディタなどに「Ctrl+ V」、もしくは「右クリック ⇒ 貼り付け」で貼り付けることができます。

Voice Code画面

音声認識結果を簡単編集、自動で句読点付与

音声認識結果は本ソフト上の編集画面で編集することもできます。「自動で句読点付与」ボタンを押すことにより、音声認識結果のテキストに自動で句読点を振ってくれるので、編集作業が楽になります。

Voice Code画面
「句読点付与」ボタンを押すと・・・
↓
Voice Code画面

音声ファイルの書き起こし方法

本ソフトを活用して音声ファイルを文字に書き起こすことができます。

会議やセミナーなどの音声をボイスレコーダーに録音し、再生
Voice Code画面
↓
再生された音声をそのまま復唱し、本ソフトで音声認識させる
Voice Code画面
↓
議事録の作成時間を大幅に短縮することができます。
Voice Code画面


音声認識精度を確認してみよう

使用方法

  • 「開始」をクリックすると音声認識画面が立ち上がります。
  • マイクに向かって話すと音声が文字に変換され、起動画面にリアルタイムでテキストが転送されます。ただし、高速インターネット接続環境(ブロードバンド回線)でご利用ください。通信回線の速度が遅いとテキストの転送がリアルタイムに行われません。
  • 音声認識精度の確認は「1分間」だけ行えます。
Voice Code画面

マイクの使用を許可

マイクの使用を許可してください。
Voice Code画面
間違ってブロックを選択した場合は、URL横の鍵マークをクリックし、マイクを許可してください。
Voice Code画面

マイクの設定方法

デスクトップ画面右下の[サウンド]アイコンをマウスで右クリックします。
Voice Code画面
表示されたメニューから、「録音デバイス」を選択します。
Voice Code画面
※もし「録音デバイス」が表示されない場合は、「スタートメニュー > Windowsシステムツール > コントロールパネル」でコントロールパネルを開き、「ハードウエアとサウンド > サウンド」を選択して表示された「サウンドダイアログ」の「録音」タブを選択してください。
マイクが動作するように設定を行います。
  • マイクデバイスが有効(緑色のチェックマーク)になっていることを確認してください。
  • マイクが「既定のデバイス」なっていること(「既定の通信デバイス」になっている場合はNGです)を確認してください。
    もしマイクが「既定のデバイス」になっていない場合は、マイクを選択して右クリックメニューから設定してください。
  • マイクに向かって話すと右側の緑色のインジケーターが適度に振れることを確認してください。インジケーターが適度に振れない場合は「[プロパティ」ボタンを押してマイクのプロパティを表示し、マイクとマイクブーストのスライドバーを調整してください。マイクのプロパティを設定しても緑色のインジケーターの反応がない場合は、マイクの仕様(On/Offスイッチなど)を確認してください。マイクでなく再生デバイスのスピーカーにマイク機能が存在する場合は、スピーカーのマイク機能が働かないように設定してください。音声認識は録音デバイスのマイクで動作させます。

Voice Code画面

VoiceCodeの使い方

マイクの設定方法

マイクが正常に利用できるかの確認

マウスを使わずに「キーボードのみ」で操作する方法

動作環境

■対応OS
Windows10/8.1
※Windows11 動作確認済み

■CPU
上記OSが正常に動作するCPUクロック数

■HDD
200MBの空き容量

■メモリ
左記OSが正常に動作するメモリ容量

■その他
①Google Chrome(無料)
②ブロードバンド回線
③マイク(パソコンに接続できるもの)

JANコード:4570004550208

注意事項

※本製品の仕様は都合により予告なく変更することがあります。
※自作パソコンは動作保証していません。
※OSをアップグレードされたパソコンは動作保証していません。
※改造または自作機のパソコンについては動作保証致しません。
※Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。
※その他、記載されている会社名・製品名は、関連するロゴも含めて各社の登録商標または商標です。
※本製品をご利用いただく前に、必ず取扱説明書、ユーザー使用許諾契約書をよくお読みいただき、それらに同意の上でご使用ください。ソフトをインストールした時点で、すべての条項および記載内容にご同意いただいたものとします。
※内容物や購入を証明できるものは、必ず保管してください。
※本ソフトウエアは、Google社の音声認識エンジンをインターネットを介して利用しています。そのためGoogle社の音声認識サービスが利用できなくなると 本ソフトの音声認識機能も利用できなくなります。また、音声認識のために音声データはインターネットを介してデータが送受信されます。
機密情報を含む音声のご利用はお控えいただきますようお願い申し上げます。本ソフトで音声を認識させても音声やマイクの種類等の条件により認識精度が出ないことがあります。これら音声認識機能のサービス継続、利用、精度等に関して、ボイステクノ並びに販売業者等はいかなる責任も負いません。あらかじめご了承願います。なお、本ソフトでの音声認識機能については、Google利用規約(http://www.google.com/intl/ja/policies/terms/update/)を よくご確認の上ご利用いただきますようお願いします。